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南の缶詰

経営オタクの雑記

引退についての疑問

どうもご無沙汰しておりますminami5741でございます

はてさてはてなの方ではここ最近やたらと引退記事を見かけるので悲しかったりその理由に頭の中がはてなになったりはてブをする数がめっきり減って自己啓発書読み込んだりとベクトルがはてなの外に向かっている私です。

それでも私のはてなへの愛はこれからもきっと変わることはないので私は更新速度が落ちても引退とかはしない方針ですのでもし継続して読んでくださる方がいたら気長に待っていただけたらと思います。

といったところで本題

はてな引退ってなんだろう?

はてな引退します的な記事を連続で見た時から気にはなっていたんだけど特に言及はしてこなかったなと。
引退自体の意味は当然分かるんですよ。色んな諸事情により書かなくなるという状況が永続的に続くということですよ。謎なのはそれを宣言することなんです。
僕ももちろん色んな方のブログを拝見させていただいてますし面白いと思ったブログはお気に入りに入れてますし更新されていなかったらまた待つかーって感じでスルーするんですけども、

それは中断であって引退してませんよね。永続的に書かないという保証はされていないということですが、実際途中で更新が途絶えて書かなくなれば事実上引退なんですよね。

う、上手く書けない……。


えっとですね。僕の現状のように()何も言わないままに更新しなければ傍から見ればそれは引退以外の何物でも無いわけですよ。
でも何も宣言はしていないしはてな愛してるから引退はしていない。中断しているって状況です。

知名度が低ければただ更新されないだけの電子の藻屑ということではないでしょうか。
つまり
知名度(主観客観は問わず)によって引退宣言の有無が決定されるということでは無いのではないのかという結論に至りました。

別に引退宣言をする人の承認欲求が特段高いとは思いません。実際需要が集中するということは永続的に更新を途絶えさせることへの影響を考えるとそれはした方が良いとは思いますし(特に定期的な更新をする人は)けじめをつける上でも必要な手段だとは思います。

でも、何だろうこの不思議な感覚は……?

そこまでの思考が至らなかったので、最後の最後でのもやもやは解消出来ませんでしたがとりあえずの疑問に関しては書いてて整理も出来たのでよしとします。


相変わらず自分勝手な記事ばっかりで申し訳ありません。

minami5741でした