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南の缶詰

経営オタクの雑記

平行線

同じ人間と思われないくらいの人がたまにいる。
それは語り合いで解決できない次元の壁を感じさせる。

持つ者と持たざる者との違い


この指摘が最もだと思ったんだけど実際私が持っていないもので別の誰かが持っているものというのは確実に存在する。それは私が後天的に取得できるのかどうかは分からないけど現時点で確かに存在しているのだから否定しようもない。
ただその違いを無邪気に振りかざされるのは厳しいものがある。それこそ本人に全く悪気がなくこっちもそれを踏まえた上での話ではあるけど!

しかもそれに対してあからさまな態度はとっていない
リアルでなら思わず顔しかめるくらいではあるけども一応ここはネットだからそんなことはしない

それでも平気でえぐってくるその感性に腹立たしさを覚えるというのは致し方ないことではなかろうかい!?

例えるなら幼児が何の悪意もなく振り回す凶器にずったずたにされていくあの感覚

当たってる!当たってるよそこ!血出てるよ!って教えたら
え?嘘もしかして傷付けてた!?
って返されるこの虚無感よ!!


誰か理解してくれよwwww


平行線なら平行線らしく混じらずいこう(キラッ

合う合わないで合わないに分類されることもままあるでしょう人生
そこで合わないに分類したなら必要に迫られない限り無闇に混じることには反対です。どうせ話し合ったところで平行線なんですから!もういいじゃないですかやだー!

何かしらの理由で話すことや議論に関して反対するわけじゃないんです。
もっと深い仲になるその段階できついぞこの人って一方でもなってしまったら平行線じゃないですか。それは悲劇しか生まないと思うんです。
生きやすい世界にするために対人関係において平行線かどうかを少し意識すると無邪気な悪意を振り回すこともないかもしれません



ブーメランを頭に突き刺すminami5741でした